RECOLTES

日記とか、日々の疑問をつらつらと

2017年6月7日

今日は授業でquiver(箙かな?)のことについて簡単に知った。

有向グラフというと圏論への応用はできるだろうかと考えた。

 

初ゼミの方はSaavedraのCategories tannakienes を読もうとしたけど、

Deligneの方が分かりやすい 気がするparce que il a été écrit en Anglais.

積分の条件から離れているような気がするが、まあ、気にしない。

あとは、熱力のレポートの偏微分のところを少しをやった

generalizer category tannakien est important

 

Hartshorneはよく分からない感じだった、

射影空間の同一視をaffine space の一点抜きでやってたけどあれでいいのかな?

Zariski top とmfdとしてのtopは同じなのか知らないけど、証明してない気がする。

だから、最後の方のφを使って同一視すべきだと思う。

あと、演習問題は被りが結構ある。

 

I藤君に局所環のことについて聞かれた気がするけど、

残念ながらeffectiveな事は言えなかった

fによる分数化のあたりだと思うけど

そこまでしっかり分かってないし

 

夜ご飯の時に、中島先生のサイトを見た。面白かった

今まで物理と関連した数学は食わず嫌いをしていたけれど、

物理学者の直感から着想を得るのも大事だなーと思った。